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立元 貴

内科医・医学博士

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Lのある生活

2018-02-16更新
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今朝、大きな問題に気づいた。

それは、僕のMac Book Proのキーボードの「L」が反応しないこと。

 

一所懸命にたたくと、でるL

弱くたたくと、

強くたたくと、L

弱くたたくと、

少し強くたたくと、ときどきL

 

ローマ字変換するときに、意外とLは使わないので、

いつから故障していたのかはわからないが、

気になると、無性に気になる性格なので、

アップルストアに修理してもらいにいった。

 

アップルストアの修理部門は、自称、Genius(天才)Bar

アップルは高飛車な商売をしていると思っているが、

アップルストアの対応は実に丁寧だ。

キーボードのカバーを外してみると、Lをささえる爪が折れていたらしい。

簡単な修理で復活し、無事に今、Lが打てるようになった。

 

強くたたいても、L

弱くたたいても、L

 

Genius Barというより、

Generous(優しい)Barに改名してはどうだろうかと感謝している。

おかげで、Lのある生活を取り戻した。


カテゴリー: エッセイ, 医知場先生日記 タグ: ,

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