インフルエンザワクチンを受けた後のご注意

インフルエンザワクチンを受ける季節になりました。
できれば12月の上旬までをめどに、注射をうけましょう。

ワクチンを受けた後の注意をまとめましたので、ご参考にしてください。

  • ワクチンを注射した日は、激しい運動や大量の飲酒は避けてください。
  • 入浴はできますが、注射したところはこすらないでください。
  • 発疹や高熱がでたら、注射をうけた病院や診療所に相談しましょう。
  • 注射したところが赤く腫れたり痛んだりすることがありますが、2-3日で治ります。腕全体が腫れたりしたときは、医師の診察を受けてください。
  • 近いうちに別の予防接種を受けるときは、6日以上間隔をあけて、反対側の腕に注射してもらいましょう。

 

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